各地で声の全戸訪問―こんにちは庄本えつこ事務所です

 県議選も中盤。有権者の関心も高まってきています。
 後援会の皆さんからも、続々と報告が来ています。
 一端を紹介します。

●「従業員に必ず選挙に行ってくれ」といっている
 ある男性は、「総選挙でも庄本えつこさんに入れた。子や孫が戦争にとられてしまう。従業員に必ず選挙に行ってくれ」と言っている。14票広げる」と約束してくれました。(富松)
 
●「昨日、選挙はがきをもらった。わかりましたがんばって」と激励されました。
(七松)

●「昨日、西武庫公園の花見で会いましたよ、がんばって」と激励されました(武庫)

●戦争はこりごり
「うちには息子がいる。戦争になったら一緒に逃げたい。安倍さんは、ほんとうに戦争立法なんか企ててるんですか?」との問いに、「戦争に一貫して反対して、プレない日本共産党の前進が、戦争を防ぐ道です」と訴えると、「家族にも広げます」と約束。 
 対話した人の57%が、支持をしていただきました。
 なかには、「小3の時に終戦を迎えた。戦争はこりごり。やれることを協力したい。」という声もありました。(医療生協有志後援会)

★ほんとうに「戦争する国にはしたくない」「安倍内閣は怖い」という思いが広がっていますね。

★ところで、気が付いている人や、すでに知っている人もいると思いますが、尼崎の地名は、尼子騒兵衛さんのマンガ「忍たま 乱太郎」の登場人物の名前にもなっています。尼崎市役所でも宣伝しているんですよ。


by etsuko-shomoto | 2015-04-07 10:18 | えつこの活動日誌  

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